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ブログ終結宣言
みなさんに重大発表があります。


この10ヶ月続けていたこのブログを、そろそろ終わりにしようかと思ってます。

別居、9ヶ月の長きにわたる離婚調停にピリオドが打たれたあたりから

続けるかどうか迷うようになりました。

このブログをはじめるにあたって、私にブログを書くことをすすめてく

れ、ブログを去年9月から始めてからずっといままで読んでくれ

た姉、家族、私と同じく、モラルハラスメントの被害をうけた方々、い

ろんな方々、長い間ありがとうございました。
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【2006/07/30 22:39】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(7) | page top↑
荷物引取りの件その後
あれから、荷物引取りの件についてですが、

結局

取りに行かないことになりました。


義母からの勧告について、身内親戚の面々が声をそろえて


「もう無理にとりに行かなくてもいいじゃないか!」

と唱えました。


この荷物引取りの件について、本ブログのコメント欄に、調停でとりき

めるのかという質問がありましたが、

調停が成立した時点で、荷物引取りについては、まず双方の弁護士を通

じて、決めることになってました。

しかし、弁護士を通じてやると取り決めに数日かかります。

しかも、調停中から、双方の弁護士はどうも元旦那サイドの意見ばかり

肩をもっている嫌いがあり、私やうちの両親はそれが不満だったんです

ね。
 
元旦那側の弁護士はどうも元旦那側の機嫌をなだめるために働いている

感じで、うちの側の弁護士も向こうの弁護士の言うなりにしないと、

離婚の話し合いがつかないと思っている感じがしていたわけです。


そんな弁護士たちを通さずに、うちの側は、元旦那側に交渉をもち

かけようとするわけですが、元旦那側は相変わらず、話し合いという

ものをせず、弁護士を通せとばかりしかいいません。


そんなこんなの事情もあり、

荷物の引取りをあきらめることにしたわけです。



弁護士とかいろんな人がからむとますます話し合いってややこしく

なりますね。それというもの、モラが話し合いをしない人種だから

だ!といいたいです。

今日はちょっとややこしいお話で、私のつたない文章力でどこまで
伝えられたか自信がありません・・

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【2006/07/30 21:56】 | 離婚 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
元義母より、荷物引取り勧告
 別居して、元旦那の家から出て行って一年余り。

荷物のほとんどは、元旦那の家に置いたままになっている。

なぜ一年余りも取りにいかなかったかというと、まだ息子が保育園に

入っていなかったこと、離婚が成立してから、取りに行くと決めていた

ためである。


そして息子も保育園に無事入園、無事離婚も成立。私と息子の戸籍の手

続きも完了した今、梅雨があけるのを待って、荷物の引き取りをいつに

しようかと思案に明け暮れたその時、

義母から父に


「弁護士を通してから、荷物を取りに来てください」

という電話がかかってきた。


あのねー。うちがいくら電話かけてもいつまでも出てこないのは

そっちでしょ?

元旦那の携帯にも出ず、母屋の電話もナンバーディスプレイにしている

し、元義母の携帯もいつのまに電話番号を変えているし。


話し合いってもんが、モラの辞書にはないのかね?



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【2006/07/27 12:59】 | VS夫、姑 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
元旦那一家の家族旅行
 元旦那をはじめとした一家はとにかく家族旅行好き。

去年なんか私が別居する寸前まで4、5回はおそらく行ったと思う。

行くメンバーといえば私達一家、元義親、元義妹一家と一緒。

その家族旅行の段取りというのは、

まず、旅行費用を、私達一家や、義親から義妹が徴収。

そして、行く場所といえば、義妹一家が一度行った場所をなぞるように

して選ばれる。

旅行の段取りを決めるのはだいたい、私をのぞいた、元旦那一家。

私なんて何がなんだかわからないし、ついていけないので

段取りの取り決めには加わらなかった。

それで、元旦那一家が、その段取りの取り決めに熱中する。


その取り決めに熱中している時に、私は晩御飯を作った。

このときはお好み焼き。

「ねーえ。お好み焼きできたんやけど」と私が呼びかけると、


元旦那は

「別にお好み焼きが食べたいだなんて言っていない」


と不機嫌。結局焼きすぎの状態でお好み焼きを食べた。

このときは、旅行の段取りも手伝っていない私が悪いのだと自分を責めていた。



しかし、いざ旅行をしてみると、ここまでやるかーと思うような出来事

に出くわした。

旅行の当日に使う旅行の費用の入った、茶封筒を持参し、その茶封筒

を財布に入れるよう、義母から指示があった。

義母は

「今日は、茶封筒の中からしかお金を使ってはいけない」


げー、ここまでするかー。

一気に旅行に行く気をそがれた。


あと、前にも書いたように、うちの元旦那は、旅行ともなると、息子の

郵便貯金
を切り崩して、旅行費用にあてていた。


お金もないくせに、無理に旅行に行くこと自体、家族を失望させている

ことに気づかないのだろうか。

傍目には「まめに家族旅行に連れて行ってくれるいいパパ」で通ってい

るかもしれない。

だけど、金銭的に強硬なほど年に何度も連れて行ってくれても、私はい

やでいやでしょうがなかった。元旦那のわがまま、不機嫌に神経をすり

へらしていたので、楽しい旅行がちっとも楽しめなかった。



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【2006/07/25 22:10】 | VS夫、姑 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
元旦那の家  超個性的な台所編
 私が住んでいた元旦那の家の離れ。

もともと元旦那と元義妹の勉強部屋をリフォームしたもの。

しかしリフォームとは名ばかりでもあった。


私の主婦として、一日の三分の一をしめる台所。

この台所がとてつもなく曲者だったことを、ブログにはじめて書き留め

ておこう。


台所はおそらく6畳分の広さもなく、土間である。

しかも、この台所は洗面所アンド風呂、居間より一段低く、おそらく段

差が一メートルあるかないかだった。


その居間や台所へ上がるためのスノコがこの台所にはあった。
洗面所の広さはたった一畳分あるかないかの大きさ。


話を台所に戻してみると、

流し台の左隣にはなんと




洗濯機と乾燥機があった。




そんな台所でどうやって洗濯物をほしていたのかというと、

台所に設置されていたテーブルに洗濯かごをおいて洗濯物を

取り出してたたみ、離れのそとにある物干し竿でほしていた。

物干し竿は、義母と共用なので、左半分が義母、右半分が私

という風にほしていた。


まだまだ驚くのははやい。

台所の電気は、古かったためすぐ電気がこわれ、

夜、お皿洗いをするとき、洗面所と居間の電気を頼りに暗がりの中

やっていた。

そんな窮状を元旦那がみかねて、居間の電気を台所に移すという話

を何度か口にしていたのに、とうとうそれは実現されなかった。

つくづく元旦那はけちだな~そんなんだったら、台所の電気は台所の

電気って買えばいいのに!!!


そんな超個性的な台所にたつ日々は二年近かった。




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【2006/07/24 12:33】 | 同居 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
ヘルパンギーナの余波?
 息子はあれから元気になり、先週の金曜日に一週間ぶりに保育園に行

きました。しかし、相変わらず、咳をしすぎると、食べたものをゲーゲ

ーはいてしまうのが困り物です。

さらに困ったことに、息子の風邪が私と母にうつってしまい、母は扁桃

腺がはれ、私も声がかすれてしゃべるのがやっとの状態です。


話は変わって、本日の日経新聞の12面の「家族会議」というページ



娘が「モラハラ離婚」の危機

という記事が載っていました。

読んでみるとその記事の娘さんは結婚五年目で夫からのモラハラに

悩んで、母親に相談している形の内容になっています。


そんな私も結婚五年目で元旦那と別居して、その一年後に離婚したので

他人事に思えないです。


このところ、日経新聞は少しずつ、モラハラを記事にとりあげていて、

うちの父なんかはそのモラハラ関係の記事をスクラップしています。

本日の記事も私がスクラップしておきました。

モラルハラスメント・・・この言葉が社会に定着する日はいつのこと

なのでしょうか。

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【2006/07/23 22:22】 | 育児 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
元旦那の理解不能なところ
うちの元旦那といえば、こんな信じられない一面がありました。


1 寝るとき
  パジャマというものはまったく袖を通さない。
  布団に入る時は下着姿。
  冬は布団の外に出るときは寒いといってスウエット姿になった。
  なんでこんなことをするのかと聞いてみると

  「パジャマ姿で布団にはいるのが気持ち悪い」

   理解不能・・


2. 映画の好み
  アクションものがすきなのはまあわかるとして
  なぜかジブリアニメが好き。
  一番すきなのが「紅の豚」
  
  またハリーポッターが好きで、ハリポタの原作本を全巻そろえてい  た。
  ちなみに、元旦那の御年は40近いです。


3.時間にルーズ
  例えば日曜日、午前中は仕事で疲れたからといってゴロゴロしてい  る。午後になるとようやく活動を始める。
  それでお出かけをすると必ず外は真っ暗になる。
  三食作る私の身になってほしい。

4.字がへたくそである。
  文章も、これまでのブログで取り上げた事務連絡からみるように
  小学生が書いたものかと思った(爆)




最初は驚いていたものの、一緒に生活をするにつれて、あきらめの境地になった妻でした。

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【2006/07/20 22:42】 | VS夫、姑 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
最近の出来事
うちの息子が、とうとうヘルパンギーナになっちゃいました。

ヘルパンギーナを知らない人のために説明しておきますが、

のどに白い小さなブツブツが出来る夏風邪の一種で、高熱、喉の痛み

があります。

先週の金曜日、咳がおかしいので、病院に連れて行き、薬をもらい、

今週の月曜日とうとう38度の熱を出してしまいました。

それからは熱が下がったりあがったりをくりかえしておりますが

下がっている時はテンション全開の息子。



話は変わって、秋田の事件。やっぱり鈴香容疑者彩香ちゃん殺して

いましたね。

最初、彩香ちゃんが橋から落ちてしまった時

「気が動転して何もできなかった」

って供述にはブチ切れてしまいました。

この時点で

この女、殺人したに10000点じゃー!
って思った。


そして、「いらいらしたから殺した」「疎ましくなって殺した」

腹がたつとか、かわいそうとかいう次元通り越している。


これまで、親が子供を殺す事件は何度もあったけれど、この事件の異様

な所は娘を殺して何もなかったような顔をして、豪憲くんの殺人に至っ

ている点。

豪憲くん、馬鹿な女に道連れにされて気の毒。合掌。


彩香ちゃんにろくなもん食べさせずに、殺すだけの人生送らせるぐらい
だったら、

彩香ちゃんを施設に入れたほうがよっぽどよかったのでは?

なんて思ってしまう。

本当に後味の悪さだけがのこる事件だ。


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【2006/07/19 10:04】 | 育児 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
元旦那来たる
 本日、元旦那が面接交渉と称してやってくる日。

そんな元旦那の来襲に備えて、我が家では秘策を練っていた。




お昼の1時03分、元旦那はやってきた。

元旦那の車はうちの家の駐車場には入らず駐車場前の歩道に停車していた。

ピンポーン

応対にはインターホンで母が出た。父は二階のトイレの窓から外の様子
を伺っていた。


父は一階に降りてきて、玄関のドアをあけて「どうぞ」と言った。

元旦那「△△(息子)に会わせてくれ」

   「まるたまを出してくれ」

父 「私がまるたまの前面代理です」

元旦那「まるたまでないと話にならない」

  「面接交渉のことは調停で決まっているでしょう。それでは
   調停で話します」(もう離婚成立したでしょうが!)

父 「まあ、家の中でも入ってください」

元旦那「ここは敷地内ですから」

父 「おととい夜、昨日の朝も■■さん(元旦那)の携帯に電話したけど、話中だった」

元旦那「携帯は持ち歩かない、用事のあるときは、隣の母宅に電話してほしい」
    確かに元旦那のいる位置から玄関まで9メートル離れているが。

   

結局、元旦那は1~2分後門前から去った。




さて、私と息子はその時どうしていたかというと、

家族との打ち合わせどおり、元旦那の襲撃から逃げるように、外にでてい

た。

今日は猛烈に暑く、ゆめタウンのプレイルームで息子を遊ばせていた。

2時ごろ、母から私の携帯に電話がかかってきた。

「心配だから、迎えに行く」

この元旦那の来襲に、我が家はもちろんのこと、県外に住んでいる伯母、姉も固唾を飲んで見守っていた。

そして心配になった伯母は「まるたまと△△を迎えに行け」

と両親に忠告。

両親はゆめタウンに迎えにやってきた。


母の話によると

インターホンの映像で見る元旦那の顔は

やせていて目が血走っていて怖かったという。

先月の調停の時の様子とまったく同じだ。

「あの人はおかしいわ。怖いわ」

母はおびえていた。

元旦那の顔はこの数ヶ月の間にまるでテロリストの形相になっていたのか。




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【2006/07/16 17:25】 | VS夫、姑 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
またまた元旦那より事務連絡
 本日私宛に(親展)で元旦那からの事務連絡が届きました。

といっても私は仕事で遅くなって、先に父が読んでいました。


内容は・・


住所×××

まるたま殿           住所●●●  ■■(元旦那)



           事務連絡

平成18年7月16日(日)13時より△△(息子)との面接交渉に
伺います。よろしくお願いします。



おいおいおい


たったこれだけなんですかーーーーーーー!!!!


場所は? 元姑は同伴? いったいどうするのーー??


いまいちわからん・・・



元姑同伴だったら


ぜ・つ・た・い

いやーーーーーーー!!!


断固はんたーーーーい!!


それより、元旦那、あなたは今年40歳を残すところの年齢にになったんですよね?

この文章はいったい何歳の子供が書いたのかとおもいましたわ(爆)


どうも年々、脳みそが


退化の改新をとげていませんか???


そう、日本むかしばなしで、一本下駄をはいてすってんころりんと

するたんびに、お金はちゃりーんとでるのに、そのたんびに

背が縮んでいき、しまいには

虫の大きさになっていく内容のお話があったのですが。

うちの元旦那は年々モラをするごとに脳みそが退化していき、

そう、高くない身長(162センチしかない)まで縮んでいっているの

かしら(爆)

しまいに虫になってくれたほうがせいせいするけど。

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【2006/07/14 23:29】 | 事務連絡 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
元旦那と車の運転
先日、うちの母が車を運転した時、

隣の車を運転していた女性が、いらいらして怒鳴りまくっているのを

目撃して、非常に怖かったと母が話しておりました。


このお話を聞いていて思い出したのがうちの元旦那。




うちの元旦那は、外面はいい人でした。

しかし、その外面のいい人が突如、怖いと思う場面にでくわしました。

それはまだ結婚する少し前。

元旦那が運転する車の助手席に乗せてもらった時のことでした。

私達の車の前を走っている車を見て元旦那は


「この車変な運転の仕方や」と怒り

いらいらしてハンドルをどん!とたたき、

しまいにクラクションを鳴らすのです。


それだけじゃありません。

あるスーパーの駐車場で、タクシーの停め方が気に入らないと

元旦那は怒り、

そのタクシーの運転手さんのところへ行き、いろいろ文句を言いに

いったことだってありました。

さすがにこれには、元義母も

「タクシーの運転手って中には柄が悪い人がおるから、下手に喧嘩した

らいかん」って蒼白になっておりました。


そんな元旦那の恐るべき一面を結婚前に知っていながら、やりすごして

いたことが悔やまれます。



数あるモラハラ被害者のみなさんに質問します。

みなさんのモラ夫は車の運転が荒くなったり、信じられない行動に

でたりすることってありますか?


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【2006/07/13 22:45】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
モラのこんな言動を振り返る
例の事務連絡の回答で、一気に我が家のムードが梅雨並みにムシムシしていて非常に気持ちがどんよりしています。


さて、例の事務連絡の回答の文書を読んでいて、いろいろ思い出したことが何点かありました。


例えば元旦那側の

「はなはだ困惑しております」という書き出しですが、

いかに、相手側(私)に「自分が元旦那側に、罪悪感を持たせる」のが

狙いだと私は分析。


元旦那を含む元旦那家族は、私に発言する時、よくこんなことを言ってました。


「まるたまさんも我慢しているんだろうけど、私も我慢しているのよ」
(元義妹の弁)


「こんなふうに忠告しているから私が身内だから。外にでたら他人の人にバカにされるよ」(元義妹の弁)


「まるたまは別居する時、家族三人で暮らそうって言ってきたくせに、
 勝手に息子を連れて別居した。おれはそれに怒っている」(元旦那)

義妹の場合、私に「忠告」と称していろいろいやみをいっぱいいいましたが、「私が身内だから、やさしい、外に出たら他人にバカにされる」

という言葉には・・

お前が、一番私のことを馬鹿にしとるんやんかーーーー!

と私はいいたい。だいたい義妹の場合は、他人が私をバカにしていると

いう言葉を使いながら私を攻撃する特徴があります。

そして「まるたまさんも我慢しているんだけど、私も我慢している」

という言動にはこういいたい!


私はお前の何倍もがまんしとるんや!嫁の役目もはたさんと自分の実家にばっかり帰ってくるお前に、嫁である私が我慢しとるやろが!!!
大島ああああーーーー!
(元義妹は森三中の大島に似ている)


そして元旦那の「俺は怒っている」という言葉。

怒っているのは一種の脅し、牽制なんですよ。モラ旦那よ。
怒っているという言葉を使って、私に罪悪感を持たせて、
「私が悪かった」って思わせて、私にしゃべらせないんですわ。

じゃあ、私は歌でここでいわせてもらいます。


 ♪ばかにしないでよ!
  そっちのせいよ!
  


 もうひとつ
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【2006/07/12 10:01】 | モラルハラスメント | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
元旦那からの事務連絡回答
またまた事務連絡バトル編です。

本日元旦那から事務連絡の回答が返ってきました。


以下抜粋


7月5日に書留郵便物を受領しました。送付された事務連絡を確認し

はなはだ迷惑しております。


こっちが迷惑しております。


面接交渉は「△△(息子)」と私「■(元旦那)」との面会の場であり、
他の方の同席はご遠慮願います。

完全に私側の要求をまったくといっていいほど、無視しております。


子供の成長において、父親の存在は必要不可欠なものです。●●家庭裁判所で配布された「面接交渉のしおり」の主事を踏まえ、「△△」の幸せを第一に考えた、適正な面接交渉を切望します。
また、「△△」との面会については屋外
を指定します。



父親の存在が必要不可欠だったら、一年間私達親子をほったらかしに
しないでしょうが。

それに屋外って私は指定なんてひとっつも言っていません。




元旦那、ますます、脳みそが退化してきてませんか?

私側の要求を書いた事務連絡の内容本当に読んだんでしょうかね。


いまこうして書いているだけでも無性にむかむかしています。

家庭をないがしろにする旦那はいずれ、妻と子にすてられるんじゃー!

それを平気でしているのが世のモラ夫だということをみなさんに

知ってもらいたいです!

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【2006/07/09 23:03】 | 事務連絡 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
事務連絡お返事の巻
えー、更新が遅くなってすみません。。

事務連絡のその後がどうなったか・・と気にかけてくれる方が


いらっしゃるようなので、今日は事務連絡お返事の巻を書きます。


あれから、うちの家は面接交渉のことで家族会議を重ねた結果、

こんな結論をだしました。


●面接時間は2~3時間まで

●面接場所は私の実家

●元旦那一人だけがくるのが条件

●面接は私とうちの両親がつきそう。

●面接期日は7月16日(日)

そして、

●養育費はいらない。


もし、養育費をもらっていたら、お金だしてやっているんだから、

息子をあわせてくれっていうのが目に見えているし、

元旦那は本心では息子に会いたいと思っていない。



それらの条件を書いた事務連絡の返事を

元旦那側の弁護士を通してではなく、

元旦那に直接、郵送しておきました。

直接、電話連絡することも明記しました。


だけど、こういう風に書いても、元旦那側はたぶん電話はしてこない

と狙っているんですけどね。





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【2006/07/06 09:42】 | 事務連絡 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
事務連絡
 実はこの間、元旦那側の弁護士からの事務連絡

の用紙が我が家に郵送されました。

それで、元旦那側からうちの方に次のような要求がきていたのです。


1 マリッジリングについては置いて出たとのことでしたが見当たらないようなので、ご調査お願いします。

2 健康保険証(遠隔地)の返還をお願いいたします。

3 面接交渉の件ですが、次のいずれかの日時を希望していますので、
  調整をお願いいたします。

 7月15日(土)、7月16日(日)、7月17日(祝)



これを聞いてあきれてしまった。

マリッジリングのことなんで、こんなに執着するんですかね・・。

しかも、元旦那一家は私の持ち物からいろいろ探しまくっているよう

だ。


面接交渉・・・正直、元旦那に息子を毎月会わせるのはいやだ。

元旦那の顔見るだけで、気分が悪くなるのに・・。しかもずっと

面会してないくせに、いきなり4時間はないと思う。



心配したうちの母は、友人を通して、小学生教諭で青少年の

カウンセラーをしている友人の娘さんに面接交渉のことを相談した。


その友人の娘さんによると・・・

子供がまだ小さいと、お母さんに90パーセント依存しているので、

離婚したといってもそんなにダメージはないとのこと。

一番気をつけなければならないのは、息子を元旦那の家に連れて行くこ

とで、うちの家と元旦那の家とは環境がまったく異なるし、もし

息子を元旦那の家に連れて行ったりすると、元旦那一家がいらんことを

ふきこんだり、息子が混乱するからよくないのだという。

もし、面会させる場合は、私とうちの両親同伴したほうがいいのではな

いかという回答であった。


ありがたい、アドバイスありがとうございます。


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【2006/07/03 12:14】 | 事務連絡 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
元旦那の家について
これまでも、嫁姑バトルならびにモラハラの舞台となった

元旦那の家。

今日は元旦那の家がどんなだったかというお話をしてみましょう。

まず、元旦那の家は田園地帯ののどかなところにあり、

元旦那の家の前を通っている道は車一台がやっと通れる幅です。


元旦那の家は大きな門があり、門の中には

ガレージが二つ。義父の車クラウンと、義父が農作業に使う軽自動車

がそれぞれ収められています。

軽自動車は元旦那が通勤に使っていました。

その門の左隣にある空いたスペースには元旦那のゴルフの練習台があり
(ほとんど使われている様子なし)

そこには私が乗っていたスターレット(義妹がお下がり)が置いてあり

ました。




母いわく

「家がぼろいわりには、門構えが変に立派なのは

 見栄っ張りなんやで」

でした、実際この母の言うていることは当たっておりましたが。

そしてこの門をくぐると

雑多に植えられた植木がうようよ

椿、松、ペパーミント、きんかん、にら、その他面々・・

これほど植えていて手入れが行き届いておらず、プランターも

古くて使われていないのが庭にゴロゴロしておりました。

そして、石灯籠、石畳がこれまたアンバランスに設置されていました。


この門をまっすぐ入ったところにあるのが

義親が住んでいる母屋、その母屋の前の道を右に行ったのが

私達夫婦が住む離れがありました。



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【2006/07/01 11:33】 | 同居 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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